sea of green'19 manahimeko park : 8/24 12:00 open - 8/25 18:00 close

ARTISTS -2019-

ARTISTS LINEUP ( 2019 )

2019/8/24(土)-25(日)に福井県大野市「麻那姫湖青少年旅行村」にて開催される sea of green’19の出演アーティスト情報です。

  • FELIPE VALENZUELA

    FELIPE VALENZUELA

    FELIPE VALENZUELA

    FELIPE VALENZUELA

    エレクトロニックミュージックにおいて世界的に有名なチリ出身のアーティストと言うと、皆リカルド・ビラロボスとルチアーノの2人で異論はないでしょう。
    フィリッペ・ヴァレンズエラはこの2人に強く影響を受け、また同じチリ人としてCadenzaファミリーの一員でもあるDJ/プロデューサーであり、優秀なサウンドエンジニアである。

    DJとしては確実なスキルと膨大なレコードコレクションにより、イビサのアムネジア、パリのコンクリート.フランクフルトのRobert Johnsonなど、世界各地の著名クラブに出演しているほか、今はベルリンのClub der Visionaire、Hoppetosseでレジデントを務めている。
    また、プロデューサーとしても才能を発揮しMelisma,Cure music, Melcure等のレーベルをDani CasaranoやMomo trosman らと共に立ち上げ、運営している。

    → sound cloud

  • DJ ちょうどいい

    DJ ちょうどいい

    DJ ちょうどいい

    DJ ちょうどいい

    City Pop生まれHIP HOP育ち、ちょうどいいやつは大体友達。 

    2014年からDJとしての活動を始め、翌2015年には自主レーベル”ちょうどいいRecords”を立ち上げる。 

    Japanese Pop・HipHop・City Popを軸に、ChillでLaid Backした聴き心地のいい選曲を持ち味とし、DJ MIX配信サイトでは、フォロワー数8000、総再生回数50万を誇る等、人気を集める。

    また、イギリスの音楽ストリーミングサービス “Keakie” では、日本で二番目となるチャンネル開設を果たし、日本の楽曲の魅力を国内のみならず海外にも発信している。

    近年は、地元福岡のFMラジオで定期的に選曲を務める等、音楽キュレーターとしても活動中。

    → mixcloud

  • PAELLAS

    PAELLAS

    PAELLAS

    PAELLAS

    [ Member ]
    MATTON – Vocal
    Satoshi Anan – Guitar
    bisshi – Bass
    Ryosuke Takahashi – Drums

    MATTON、bisshiを中心に大阪で結成。2014年東京に拠点を移し本格始動。
    様々な年代やジャンルの要素を独自のセンスで解釈し都市の日常、心象風景にフィットするサウンドを生み出す。

  • yahyel

    yahyel

    yahyel

    yahyel

    yahyel | ヤイエル

    2015年東京で結成。池貝峻、篠田ミル、大井一彌、山田健人の4人編成。
    エレクトロニックをベースとしたサウンド、ボーカルを担当する池貝の美しいハイトーンボイス、映像作家としても活躍する山田の映像演出を含むアグレッシブなライブパフォーマンスで注目を集める。

    2016年、ロンドンの老舗ROUGH TRADEを含む全5箇所での欧州ツアー、フジロックフェスティバル〈Rookie A Go Go〉ステージへの出演を経て、11月にデビュー・アルバム『Flesh and Blood』を発表。
    翌2017年には、フジロックフェスティバル〈Red Murquee〉ステージに出演、さらにWarpaint、Mount Kimbie、alt-Jら海外アーティストの来日ツアーをサポートし、2018年3月に、さらに進化した彼らが自身のアイデンティティを突き詰め、よりクリアで強固なものとして具現化することに挑んだセカンドアルバム『Human』をリリース。
    その直後のSXSW出演を経て、フランスのフェス、韓国・中国に渡る。
    アジアツアー、SUMMER SONICなどに出演。
    同9月にはシングル「TAO」をリリース。楽曲、ミュージックビデオの両方を通じて、yahyelの芸術表現が完全に別次元に突入したことを証明した。同じく11月には水曜日のカンパネラとのコラボ楽曲「生きろ」をリリース。
    2019年には再びSXSWに出演、数多くの海外メディアに紹介されるなど、ますますグローバルな動きを見せている。

    → Official site

    → Instagram

  • Meat

    Meat

    Meat

    Meat

    Meat aka Carsten Schuchmann founded the well known Freebase Recordshop in Frankfurt/ Germany at the beginning of the nineties….

    He started very early as a party promoter which he’s still doing today with Freebase-Tours in Europe and many other events at Robert Johnson or his “See Us There“ Festival in Offenbach.

    Meat’s career as a producer began, like Einzelkind and Reboot, on the well known labels like Get Physical, Klang, Kindisch, murmur & La Peña.In 2009.

    Meat & Chris Wood started their collaboration -they are now best friends, studio partners and rave brothers!Together they have released on labels like Desolat, Moon Harbour, Pressure Traxx, Upon You and Tiefschwarz’s Souvenir Label.2017

    Chris Wood and Meat moved to the studio of Christian Burkhardt. This new partnership has resulted in the first release for the trio on Jamie Jones’s label “Hot Trax” called “Closer 2 U”.Chris Wood & Meat still continue to be a well known DJ team playing in clubs around the world along side the big playersin the DJ business.Meat the Beat!!!

  • Laxenanchaos

    Laxenanchaos

    Laxenanchaos

    Laxenanchaos

    2014年頃から活動を開始。
    ブレイクコア~IDM~フットワーク~テクノといったエレクトロニック・ダンスミュージックからポストロック~アンビエント~エクスペリメンタルに至るまで、多様なジャンルを取り込んだエモーショナルでカオティックなグルーヴが特徴的。

    2015年にはレーベル「anybody universe」設立。
    以後、Booty Tune、GORGE.IN、Deep Space Objectsとの合作、多方面のアーティストとのスプリットなど、コラボ作品を複数リリースしている。
    2017年UKの老舗RAVE「Bangface Weekender 2017」に出演、2018年5月にCOCK ROCK DISCO(US)からフットワークジャングル主体のスプリットアルバム、続く6月にはWorld‘s end girlfriend率いるVirgin Babylon Recordsより、セカンドアルバムをリリースした。
    同年夏に開催されたドイツ最大級の野外フェスティバル「Freqs of Nature Festival 2018」に出演、以降親交の深いドイツ、オランダなどでGIGを重ねる。

    2019年4月にはポエムコアを牽引するバーチャルYoutuberミソシタのセカンドアルバムに楽曲を提供。
    そしてUKのモンスター級フェスティバル「Boomtown Chapter 11」への出演も決定している。
    現在は新作カセットテープアルバム、複数のEP製作を進めつつ、世界を舞台に精力的に活動中。

    今回のsea of greenのために自身のアンビエントやハウス、テクノトラック等を織り交ぜたスペシャルなDJセットを披露する。

    → Label Bandcamp

  • TAN IKEDA aka P.M.D.M.F!

    TAN IKEDA aka P.M.D.M.F!

    TAN IKEDA aka P.M.D.M.F!

    TAN IKEDA aka P.M.D.M.F!

    TAN IKEDA aka P.M.D.M.F!  (BANDIT BUGGY) 

    LAID BACK & DANCE!  
    EARTHY & BREEZY そして OBSCURE な70s西海岸&サザンロックテイストのROCK SET MIXは、唯一無二。 
    独特のミキサーさばきから 生み出される 生々しいグルーブで フロアを グッドバイブ レーションの 渦に巻き込む!! 
    Mix CD BANDIT BUGGY シリーズは、現在4までリリース。 UKのセレクトショップLN-CCでも取り扱われた。 
    また、NY/ Beat in Space Radioでミックスが聞けるなど、彼のミックスは海外でも 好評を得ている。
    ’18/’19年 Fuji Rock Festival 出演。

    Bandit Buggy@edenico、Ship of Fools (大阪遊覧船)、DNA KYOTO、Magic Ride@conpass、MixNuts@KyotoなどでレギュラーPlay中。 
    現在、coffeebike edenicoの 本拠地edenico experimentにて毎週土曜日Play。同店Mixcloud Channel edenico_tapesでは 彼のライブミックスが コンスタントに聞ける。

    その他、Dachambo主宰Herbesta、Medeski Martin & Wood大阪公演や数々のパーティへゲスト出演し、チャッカーズ、Majestic Circusや天草の大阪公演をレギュラーサポートするなど、 ミュージシャン達からの 支持も熱い。

    → mixcloud  Tan Ikeda bandit buggie edenico tapes

  • The Orb

    The Orb

    The Orb

    The Orb

    THE ORB(ジ・オーブ)

    アレックス・パターソンとThe KLFのジミー・コーティーのプロジェクトとして始動。
    ジミー・コーティーの脱退以降、スラッシュ、キリング・ジョークのユース、システム7のスティーヴ・ヒレッジなど多数のアーティストがアルバム毎に参加。
    移り変わりの激しいエレクトロニック・ミュージック・シーンに於いて、常に時最先端で革新的な作品を送り出し続けている。

    代表作は『The Orb’s Adventures Beyond The Ultraworld』『U.F.Orb』『Orbus Terrarum』など数知れない。

    「アンビエント・ハウス」というエレクトロニック・ミュージックのジャンルを事実上具現化したアーティストであり、その後のチルアウト/アンビエント・ミュージックに多大な影響を与え、長年ジャーマン・エレクトロニック・ミュージック界の重鎮トーマス・フェルマンとの二人体制で活動を続けていた。

    近作では、レゲエ・ダブ界の伝説リー・スクラッチ・ペリーとのコラボ2連作や、2015年に『MOONBUILDING 2703 AD』、翌2016年には『COW/ Chill Out, World!』をそれぞれヨーロッパのダンス・ミュージックの屋台骨を支えるKOMPAKTからリリース。
    そして昨年、イギリスの老舗レーベルCooking Vinylからリリースした旧友ユースとの共同プロデュースによる最新アルバム『No Sounds Are Out Of Bounds』では、ロジャー・イーノを筆頭にガイ・プラット(ピンク・フロイド)やジャー・ウォブル(PIL)など多彩なゲストをフィーチャーしている。

    その飽くなき制作意欲は枯れる事なく輝かしいキャリアを持つ彼らの創造力が再び最高潮に達していることを証明する傑作を次々と生み出している。

  • John Beltran

    John Beltran

    John Beltran

    John Beltran

    90年代にDerrick Mayの〈TRANSMAT〉、ベルギーの名門アンビエントレーベル〈Apollo〉R&SやPeacefrog、2000年代にはサンフランシスコの〈Ubiquity〉やアムステルダムの〈Delsin〉と名門レーベルから素晴らしい作品のリリースを重ねてきたデトロイトの奇才John Beltran。

    最近では自らのルーツであるラテン・サウンドから、美しいアンビエントまでJohn Beltranの世界を凝縮したアルバムを福岡のBlue Arts Musicよりアルバムをリリースばかり。

    今回のsea of greenでは朝日が昇るころのタイミングからLIVE&DJのロングセットで登場する。

    → sound cloud

  • Jizue

    Jizue

    Jizue

    Jizue

    Jizue (ジズー)

    2006年、井上典政、山田剛、粉川心を中心に結成、翌年より片木希依が加入。

    これまで6枚のフルアルバムを発表し、そのどれもがロングセラーを記録。
    ロックや、ハードコアに影響を受けた魂を揺さぶるような力強さ、ジャズの持つスウィング感、叙情的な旋律が絶妙なバランスで混ざり合ったサウンドで、地元京都を中心に人気を高め、『FUJI ROCK FESTIVAL』、『GREENROOM FESTIVAL』、『朝霧JAM』といった大型フェスにも出演。

    国内に留まらず、カナダ、インドネシア、中国、台湾など、海外にも進出し、その圧倒的な演奏力で高い評価を得ている。

    2017年10月、ミニアルバム『grassroots』でビクターよりメジャー・デビュー。
    2018年7月、2年ぶりとなる6枚目のフルアルバム『ROOM』をリリース。
    2019年7月3日、コンセプト・アルバム『gallery』をリリース。

    メンバー / 片木希依(ピアノ) / 井上典政(ギター) / 山田剛(ベース) / 粉川心(ドラム)

  • DALLJUB STEP CLUB

    DALLJUB STEP CLUB

    DALLJUB STEP CLUB

    DALLJUB STEP CLUB

    2012年、元DACOTA SPEAKER.のGOTO (drum / dub / compose) とBENCH. (bass / voice)、そして WOZNIAK、TESTAV、OUTATBEROのYuta Hoshi (machine / bass fx / voice) の3人を中心として結成、
    2013年に、Alaska Jamのボーカルとしても活動する森 心言 (synthesizer / rap) が加入し、(現在のメンバーでの) 活動をスタート。

    DubstepやJungle、Juke/FootworkからTechno/House、さらにはHip Hopまで、あらゆるジャンルを取り込み昇華した真にAlternativeな音を追求。
    グルーヴ溢れるDrums & Bassに、同期を一切使用しない即興 Synth & EFX が加わり、そこに踊るようなRapがのり織りなす、彼らだけが表現できる 唯一無二なサウンドを最大の武器に、2018年に3rd albumアルバム「SANMAIME」をリリース。

    シーンを問わないプレイスタイルで、都内のクラブ、ライブハウスへの出演 を精力的に行い、最近ではYATSUI FESTIVAL! 、Shimokitazawa SOUND CRUISING、SYNCHRONICITY’19などのフェスにも多数出演を 果たす。

  • あらかじめ決められた恋人たちへ

    あらかじめ決められた恋人たちへ

    あらかじめ決められた恋人たちへ

    あらかじめ決められた恋人たちへ

    2017年、活動20周年を迎えた叙情派シネマティック・バンド。通称“あら恋”。
    DUB~ベース・ミュージックを通過した踊れるバンドサウンドと、鍵盤ハーモニカ&テルミンによるセンチメンタルなメロディを融合した映像的なサウンドが特徴。

    リーダー・池永正二(鍵盤ハーモニカ、Track)のソロとしてスタートし、現在は劔樹人(Ba.)、クリテツ(テルミン、Per.)、オータケコーハン(Gt./from LAGITAGIDA etc.)、GOTO(Dr./from DALLJUB STEP CLUB etc.)、ベントラーカオル(Key./fromクウチュウ戦)、石本聡(DUB P.A.)を加えた7人編成。
    各メンバーは別バンドでの活動やプロデュース業にも携わる異能集団である。
    バンマス池永が映画「武曲」(熊切和嘉監督)『モヒカン故郷に帰る』( 沖田修一監督)、『味園ユニバー ス』( 山下敦弘監督 )等の劇伴を担当する等、活動の幅はさらに広がっている。

    2016年3月、6thアルバム『After dance/Before sunrise』をリリース、夏には「朝霧JAM」のメインアクトを務めたほか、これまでに「FUJI ROCK FESTIVAL」「ap bank fes」「BAYCAMP」など幾多の野外フェスに登場。“泣きながら踊れる”と称されるダイナミックなパフォーマンスで聴衆を魅了した。

    2017年、20周年企画第一弾としてベスト盤をリリース。第二弾として、記念ライブイベントも開催予定。

  • YeYe

    YeYe

    YeYe

    YeYe

    1989年生まれ。
    2011年に発売されたデビュー・アルバム『朝を開けだして、夜をとじるまで』は作詞作曲は勿論、全ての楽器の演奏までをセルフ・プロデュースで行い、翌年のCDショップ大賞ではニューブラッド賞を受賞。

    2013年4月には、日本でも人気のドイツのポップ・デュオIt’s a Musicalのジャパン・ツアーに参加。
    同年9月に2ndアルバム『HUE CIRCLE』をRallye Labelよりリリースし、自身初となる全国18カ所に及ぶツアーも敢行。
    浜田淳(Lainy J Groove)、妹尾立樹(senoo ricky/LLama)、田中成道(TANAKA OF THE YEAR!)とのバンド編成でのライブもその世界観を確立させ、各地で高い評価を獲得。

    その後も、後藤正文(ASIAN KUNG-FU GENERATION)の全国ツアーにバンド・メンバーの一員として、フジロックやRSRといったフェスを含む全公演に参加。
    NANO-MUGEN FES2014にも初出演を果たし、話題を集める。
    また、古川本舗、永野亮、SAKANAMONといったアーティストの楽曲にもゲスト・ヴォーカルとして参加。
    更に、キューピー「アヲハタ ジャム」、ららぽーと、日本郵政、任天堂3DSソフト「ファンタジーライフ」、ワコールなど数々のCMへの楽曲提供や出演を行うなど、現在その活動の幅を広げている。

    Born in 1989. Her musical work is based in Kyoto, Japan and Melbourne, Australia. Her first album called “asa wo akedashite yoru wo tojirumade” was created, played and composed by herself. This album was reviewed by various sources, and played in several radio stations. She also works composing songs for and sometimes appearing in Japanese TV commercials. In September 2014, she was invited to an event called “NowJapan”, which was held in Lithuania.  She performed with her YeYe Family members: Seido Tanaka (TANAKA OF THE YEAR!), Senoo Ricky (LLama), Jun Hamada (Lainy J Groove).

  • Kenmochi Hidefumi

    Kenmochi Hidefumi

    Kenmochi Hidefumi

    Kenmochi Hidefumi

    ケンモチヒデフミ。
    サウンドプロデューサー/トラックメイカー/作詞家/作曲家。

    2000年代より『Kenmochi Hidefumi』名義でインストゥルメンタルの音楽を作り、クラブジャズ系のシーンで活動。
    Nujabes主催のHydeout Productionsよりアルバムをリリースした。

    2012年よりポップユニット<水曜日のカンパネラ>を始動。
    それまでのクールなイメージとは一線を画した路線で、作詞作曲を含めサンドプロデュース兼メンバーとして所属。
    ベースミュージックを経由した中毒性の高いトラックと独創的なリリックを組み合わせ、新境地を開拓中。

    現在はxiangyuの全面プロデュースを手掛ける他、Chara、iri、吉田凜音などのアーティストへの楽曲提供や、映画『猫は抱くもの』の劇伴も手掛けている。

  • 長尾謙一郎

    長尾謙一郎

    長尾謙一郎

    長尾謙一郎

    72年愛知生まれ。漫画家。

    代表作「クリームソーダシティ」(小学館、太田出版)
    「PUNK 」(白泉社)「ギャラクシー銀座」(小学館)
    「おしゃれ手帖」(小学館)など。

    漫画以外にも、イラストレーション、ペインティング、
    映像、アートディレクションなど活動は多岐にわたる。

    現在は月刊スピリッツにて「三日月のドラゴン」を連載中。

  • 沖真秀

    沖真秀

    沖真秀

    沖真秀

    沖 真秀(オキ マシュウ)
    イラストレーター。東京都在住、奈良県出身。
     
    どついたるねん、テンテンコ、柴田聡子、シャムキャッツ、千紗子と純太、COMPUMA、ZEN-LA-ROCK他、CDジャケットやグッズ、MVのアートワークを手がけるなど、音楽関係を中心に雑誌・書籍、アパレルなどの分野で活動。

    イラストレーターとして以外にもオブジェの制作やインスタレーション、アートパフォーマンスを行う活動も展開。

    個展・グループ展多数参加。

    自身のデザインによるグッズや一点物のアート作品などを販売するオンラインショップ”hitoki”を運営。
     
    → Official Blog

  • HAMADARAKA

    HAMADARAKA

    HAMADARAKA

    HAMADARAKA

    HAMADARAKA(EruArizono/EmuArizono)
    有園絵瑠 / 有園絵夢
    絵描き。

    「あり得ない生き物や時間が混合する事によって生み出される楽園」「この世とユートピアの間に存在する世界」をテーマに、様々なツールを使い表現する。

    国内での個展の他、フランス、オランダ、NY、北京、台北、ドイツ、ベルギー、ブラジル/ブラジリア国立美術館等でのアートプロジェクト、滞在制作に参加。

    2018年、DIESEL ART GALLERYにて個展「EDENDORDORADO」を開催。北京QingyunInternationalArtCenterにて大型壁画制作を行う。

    ”Hedwig and the Angry Inch” John Cameron Mitchell来日公演コスチュームアートワーク、 Charaツアーグッズ、CDカバーアートワーク&デザインや、マガジン, ファッションへのアートワーク等を手掛ける。

    作品集『YAUYAUPARAISO』(ERECT lab.)を出版。

    → Tumblr
    → Instagram (EruArizono)
    → Instagram (EmuArizono)

  • Hiraparr Wilson

    Hiraparr Wilson

    Hiraparr Wilson

    Hiraparr Wilson

    ヒラパー・ウィルソン

    東京都出身。多摩美術大学芸術学部卒。
思い出野郎Aチーム、Y.I.M.、CATBOYS、やけのはら、asuka ando、BTB特効など多くの音楽家のアートワークを手がける他、GAS AS INTERFACEが手がけるT-shirtsレーベル・T by GASBOOKや上海を拠点とするファッションブランド・SIRLOINなどへアートワークを提供。

    さらに、川村亘平斎の影絵個展『MATA AIR』や、音楽家・藤田陽介とBOREDOMS・EYヨの舞台『メモリーム|MEMOLEEM』を仕掛けるなどジャンルにとらわれずオルタナティブに活動を展開。

    近年は絵画や立体作品など精力的に自身の作品制作、展示活動を本格化している。2019年7月末からCalm&Punk Galleryにて個展開催予定。


    → Instagram

  • Tobi Neumann

    Tobi Neumann

    Tobi Neumann

    Tobi Neumann

    ミュンヘン出身で現在はベルリンに活動拠点を置くDJ/プロデューサーTobi Neumann。

    1995年にラブパレードの衝撃に触れ、31歳と言う年齢ながら職業DJとしての活動を決意した彼は、プロデュースを手がけたChicks On Speedの大成功により大きな注目を浴び、たった数年の間にヨーロッパのダンスシーンの中心に躍り出ることに成功してきた。

    最近では、盟友Thies Myntherと共に、Miss Kittenのプロデュースに関わる事で更にその名声に拍車をかけ、Sven Vath率いるCocoonの刺客として世界中を飛び回る忙しい毎日を送っている。

    そんな多忙な中、今回14年ぶりとなる来日に待ちわびていたファンも多いはず。

  • TAKKYU ISHINO

    TAKKYU ISHINO

    TAKKYU ISHINO

    TAKKYU ISHINO

    石野卓球
    producer and remixer.

    1989年にピエール瀧らと”電気グルーヴ”を結成。

    1995年には初のソロアルバム『DOVE LOVES DUB』をリリース、この頃から本格的にDJとしての活動もスタートする。

    1997年からはヨーロッパを中心とした海外での活動も積極的に行い始め、
    1998年にはベルリンで行われる世界最大のテクノ・フェスティバル”Love Parade”のFinal Gatheringで150万人の前でプレイした。

    1999年から2013年までは1万人以上を集める日本最大の大型屋内レイヴ”WIRE”を主宰し、精力的に海外のDJ/アーティストを日本に紹介している。

    2012年7月には1999年より2011年までにWIRE COMPILATIONに提供した楽曲を集めたDisc1と未発表音源などをコンパイルしたDisc2との2枚組『WIRE TRAX 1999-2012』をリリース。

    2015年12月には、New Orderのニュー・アルバム『Music Complete』からのシングルカット曲『Tutti Frutti』のリミックスを日本人で唯一担当した。そして2016年8月、前作から6年振りとなるソロアルバム『LUNATIQUE』、12月にはリミックスアルバム『EUQITANUL』をリリース。

    2017年12月27日に1年4カ月ぶりの最新ソロアルバム『ACID TEKNO DISKO BEATz』をリリースし、2018年1月24日にはこれまでのソロワークを8枚組にまとめた『Takkyu Ishino Works 1983~2017』リリース。現在、DJ/プロデューサー、リミキサーとして多彩な活動をおこなっている。

    He formed DENKI GROOVE with Pierre Taki and others in 1989.

    The first solo album “DOVE LOVES DUB” was released in 1995. It was during this time that he seriously started his career as a DJ.

    In 1997, with the main focus in Europe, he also began his career abroad. In 1998, he performed in front of 1.5 million people at the Final Gathering at the world’s biggest techno music festival, “Love Parade”, in Berlin.

    From 1999 to 2013, He headed an event called “WIRE”, Japan’s largest indoor rave with over 10,000 audiences, and he vigorously introduced foreign DJs and artists to Japan.

    In July 2012, the songs played during the WIRE COMPILATION during 1999 to 2011 were complied into Disc1, and the unheard original demos were complied into Disc2. The 2-disc set called “WIRE TRAX 1999-2012” was released.

    In December 2015, he was the only Japanese person to be solely in charge of the single cut “Tuitti Fruitti” remix for the new album of New Order, “Music Complete”.

    Later in August 2016, the first original solo album in six years, “LUNATIQUE” , December 2017 “ACID TEKNO DISKO BEATz”, January 2018 “Takkyu Ishino Works 1983-2017” was released. Right now, he is actively working as a DJ, producer and remixer

    → Official Website

  • Marc Houle  -Live-

    Marc Houle -Live-

    Marc Houle -Live-

    Marc Houle  -Live-

    TROY PIERCEやMAGDAと共にレーベル『ITEMS&THINGS』を運営する奇才『MARC HOULE』がライブセットで7年ぶりの来日!

    → Resident Advisor

    Marc Houle has been wowing techno-lovers for over a decade by creating seminal records that not only helped define the minimal sound of the mid-’00s but went on to transcend it with releases on labels like Minus and Items & Things.

    While the global EDM scene still debates the merits of “pressing play,” techno veteran Marc Houle has been wowing audiences for over a decade with a live performance that is constantly evolving night after night, in city after city, at clubs and festivals worldwide. The skill and effort that goes into creating these truly “live” sets is the result of an entire lifetime dedicated to electronic music and a deep love of the machines that make it.

    Raised adjacent to Detroit in Windsor, Ontario, in the same fertile music community that spawned his former label boss and mentor Richie Hawtin, Houle’s obsession with electronic sounds goes back to the noise of ’80s video games and vintage synthesizers. And while too many electronic artists use their machines as merely tools of convenience, Houle regards his with a dedication found in few producers.

    The results have been extraordinary. A decade-long career of seminal records on Hawtin’s Minus label, as well as his own Items & Things imprint, that not only helped define the beloved minimal sound of the mid-‘00s (“On It”), but had a laugh at its expense (“Techno Vocals”), before transcending the limits of the sub-genre completely by incorporating industrial, disco and new wave influences (“Undercover”).

    No wonder Houle’s records have found their way into the crates of DJs far-flung from his typical list of peers. How many producers can create a track as adaptable as “Bay of Figs,” an underground club favorite favored by his Items & Things partner and star techno DJ Magda that also managed to find its way into the hearts of stadium-trance audiences via megastar DJ Tiësto.

    Ironically, even though DJs of all sorts play Marc’s records, you won’t find Houle delivering a DJ set any time soon. A committed live performer, he arrives at each gig equipped six superb albums worth of material (like last year’s playful Cola Party), plus dozens of favorite singles, remixes and collaborations (including his 2013 partnerships with Miss Kittin, “Where Is Kittin” and Click Box, “Razzamatazz.”). And then there is the steady stream of new music – whether it’s a brand new tune from Houle’s home studio, or a remix of a classic cut (like those found on the 10-year anniversary remix of his Restore album by Joris Voorn, Popof, Julian Jeweil and Danny Daze).

    No matter what time or tempo, Marc Houle has exactly the right Marc Houle tunes needed for the nightclub, after party or festival stage.

  • Licaxxx

    Licaxxx

    Licaxxx

    Licaxxx

    東京を拠点に活動するDJ、ビートメイカー、編集者、ラジオパーソナリティ。
    2010年にDJをスタート。マシーンテクノ・ハウスを基調にしながら、ユースカルチャーの影響を感じさせるテンションを操り、大胆にフロアをまとめ上げる。

    2016年にBoiler Room Tokyoに出演した際の動画は40万回近く再生されており、Fuji Rockなど多数の日本国内の大型音楽フェスや、CIRCOLOCO@DC10 などヨーロッパを代表するクラブイベントに出演。
    日本国内ではPeggy Gou、Randomer、Mall Grab、DJ HAUS、Anthony Naples、Max Greaf、Lapaluxらの来日をサポートし、共演している。さらに、NTS RadioやRince Franceなどのローカルなラジオにミックスを提供するなど幅広い活動を行っている。
    さらにジャイルス・ピーターソンにインスパイアされたビデオストリームラジオ「Tokyo Community Radio」の主宰。
    若い才能に焦点を当て、日本のローカルDJのレギュラー放送に加え、東京を訪れた世界中のローカルDJとの交流の場を目指している。
    また、アンビエントを基本としたファッションショーの音楽などを多数制作しており、Chika Kisadaのミラノコレクションや、dressedundressdの東京コレクションに使用された。

    Licaxxx is a Tokyo based DJ, music producer, editor and radio personality. Making her DJ debut in 2010, she mainly focuses on machine techno and house to manipulate the tension of the dance floor.

    She appeared in Boiler Room Tokyo in 2016. The video of her performance has been played about 400,000 times. Other appearances include Fuji Rock, one of the most prominent and long lasting festivals in Japan.
    She has also played at European club events such as CIRCOLOCO@DC10, and provided mixes for NTS Radio and Rince France. DJs she performed along side with include Peggy Gou, Randomer, Mall Grab, DJ House, Anthony Naples, Max Greaf and Lapalux.Licaxxx is the organizer of ”Tokyo Community Radio”, a pirate video stream radio inspired by Gilles Peterson, where local DJs have shows regularly. While focusing on young talent, one of the goals of TCR is to become a place of interaction betweenforeign talent and local DJs.Licaxxx produces ambient music which has been used in shows of fashion brands Chika Kasai for their Milano collection and dressedundressed for their Tokyo Collection.

    → Twitter
    → Resident Advisor
    → Instagram
    → Soundcloud
    → Facebook

  • Black Boboi

    Black Boboi

    Black Boboi

    Black Boboi

    2018年6月、音楽コミュニティレーベル「BINDIVIDUAL」の立ち上げをきっかけに、小林うてな、Julia Shortreed、ermhoiの3名で結成。「Between Us 2」「Sleepwalk」の配信を活動のスタートに8月に初ライブを行い、今年1月に1stミニアルバム「Agate」をリリース。

    → Official Website
    → Instagram
    → Twitter

    [ 小林うてな ]
    長野県原村出身。東京在住。ラップトップでの作曲、ライブを軸に、ライブやレコーディングのサポートではスティールパン奏者として活動。他、劇判制作、広告音楽制作、楽曲アレンジ等。2018年6月、レーベル「BINDIVIDUAL」立ち上げ。
    → Official Website
    → Instagram

    [ Julia Shortreed ]
    カナダと日本をルーツに持ち、ギターとラップトップを使い、作詞作曲を行う。アシッドフォーク、アンビエントを融合させ、ノスタルジックな旋律と浮遊感のある声で作る静謐な世界。小田急電鉄のCM、TBS系 金曜ドラマ『わたしを離さないで』や映画『海街diary』といった話題の大作へ歌唱参加と並行し、ODEOのメンバーとしても活動。今年7月にはBindividual Recordからシングル『Calling you』を発表。現在、自身のアルバムを制作中。
    → Official Website
    → Instagram

    [ ermhoi ]
    日本とアイルランド双方にルーツを持ち、複数の言語とポップとエスノ、ダンスなど他ジャンルをクロスした音楽性で世界観を表現するトラックメイカー、シンガー。2015年にファーストアルバム”Junior Refugee”をsalvaged tapes recordsよりリリース。都内でのソロライブに加えて、東京塩麹や石若駿のsongbookプロジェクトにゲストボーカルとしての参加や、Billy Martinとの即興セッションライブなど、幅広い領域で活動している。
    → Instagram

  • TENDRE

    TENDRE

    TENDRE

    TENDRE

    ベースに加え、ギターや鍵盤、サックスなども演奏するマルチプレイヤー、河原太朗のソロ・プロジェクト。

    YOGEE NEW WAVES、Ryohu、sumika、CHARAなど様々なバンドやアーティストのレコーディングに参加し、共同プロデュースなども務めるなど、その活動は多岐に渡る。

    数年前よりソロでの楽曲制作を始め、2017年12月にTENDRE名義での6曲入りデビューEP『Red Focus』をリリース。同作がタワーレコード“タワレコメン”、HMV“エイチオシ”、iTunes “NEW ARTIST”、スペースシャワーTV“ミドルローテーション”に選ばれるなど、各方面より高い評価を獲得。

    2018年10月には、tofubeatsがリミックスを手がけた楽曲「RIDE」も含む1stアルバム『NOT IN ALMIGHTY』をリリース。

    今年も既にARABAKI ROCK Fest、VIVA LA ROCK、Greenroom Festival、FUJI ROCK FESTIVALなど国内の様々なフェスへの出演が続々と決定しており、そのパフォーマンスは、SOIL & “PIMP” SESSIONSのダブゾンビやパスピエの露崎義邦がSNS上で言及するなど話題を集めている。

  • DATS

    DATS

    DATS

    DATS

    杉本亘(ヴォーカル/ギター)、伊原卓哉(ベース)、早川知輝(ギター)、大井一彌(ドラム)の4人組。

    2014年と、翌2015年の2年連続でサマーソニックに出演し話題を集め、同年デビューEP『DIVE』をリリース。
    Ykiki Beat、Yogee New Waves、LUCKY TAPESら同世代のバンドを招いた自主企画イベント「MUSIC WORLD」を開催し、その活動やライヴ・パフォーマンスが各方面より高い評価を獲得。
    また、杉本と大井が、yahyelのメンバーとしても活動しており、次世代のシーンを担う存在として現在注目を集めている。

    2017年初夏に予定している待望のデビュー・アルバムからの先行シングル『Mobile』には、マスタリング・エンジニアに現在METAFIVEのメンバーとしても活躍する砂原良徳を迎え、カップリングにはyahyelのリミックスを収録し、3月8日にリリース。

  • GEZAN

    GEZAN

    GEZAN

    GEZAN

    2009年大阪にて結成のオルタナティブロックバンド。

    2012年、拠点を東京に移し全国各地で独自の視点をもとに活動を行う。 野外フェスの全感覚祭や、国内外の多彩な才能をおくりだすレーベル・十三月の甲虫を主催。 これまでに四枚のフルアルバムをリリース。またスプリットとしてLOSTAGEや踊ってばかりの国、テニスコーツ などクロスオーバーな動きを展開。

    2018年の八月にはOMSB率いるGHPDとのスプリットをリリース。十月、スティーブアルビニをプロデュースに迎えて制作された4枚目のフルアルバムをリリース。

    2019年、現在進行形で精力的に活動中。

  • Arno aka Einzelkind

    Arno aka Einzelkind

    Arno aka Einzelkind

    Arno aka Einzelkind

    PRESSURE TRAXX / LA PEÑA

    ドイツのフランクフルトを拠点にPressure Traxx / La Pena Recordsを主宰するEinzelkind。世界中のコアな音楽ファンから多く支持され、またアンダーグラウンドなDJであれば誰もが憧れるフランクフルトの隣町、オッフェンバッハに位置する老舗クラブ、Robert JohnsonでレジデントDJを務める。20年以上のキャリアを持つEinzelkindは熟練された確かなDJスキルを持ち合わせ、その功績はSonarやADEなどの海外大型フェスティバルでもよく名前をみかけるほどだ。

    トラック制作でも数々の作品を世に送り出し、イギリスのアンダーグラウンドシーンを担うFuse Londonのブランチレーベル『Infuse』よりDIRTDRIVE EPをリリースする等、ドイツ国内を超え多くのミュージックファンにを認められてれる。 盟友であるFrost、Christian Burkhardtと共に運営するレーベル『Pressure Traxx』の活動もまた目まぐるしく、2014年秋にはこの手の音楽を好きであれば誰もが知っているRicardo VillalobosのソロEPもリリースされた。また、ハウス名義のLa Penaとしても活動し、同名のレーベル運営も手がける

    Arno fka Einzelkind has been putting his name to top class house and techno for over a decade now. The owner of a number of well-respected contemporary labels including Pressure Traxx as well as the similarly revered La Peña and Harlo imprints, he is now firmly recognised as one of electronic music’s most exciting and consistent musicians.

    Arno’s passion and love for music has resulted in a host of well-regarded collaborations, with Ricardo Villalobos, Giuliano Lomonte, Markus Fix and Dana Ruh among those he’s shared a studio with. A prolific producer, he has also released music under a range of different aliases, the most recent of which is Implosive Inc, a project formed in conjunction with fellow producers Robin Scholz and Marcel Storandt, which is indicative of his dedication to classic-sounding house sounds. Another collaboration of note is Hot City Orchestra, a shared project between Arno and long-time studio friend, Simon Birkenfeld.

    Founded in conjunction with Frost in 2012, the aforementioned Pressure Traxx has quickly earned a reputation for its unconventional and striking approach to house and techno, all the while maintaining an aesthetic that’s part old-school, part minimal and always cutting-edge. Revolving around a musical philosophy that never follows trends or formulas, it has become one of the scene’s foremost imprints courtesy of a string of high-class releases and stunning aesthetics. Arno’s output aside, the label has also featured music from a diverse array of astutely chosen musicians, with Ricardo Villalobos, Barac, Nail and Vinyl Speed Adjust among those who released on the label.

    As a DJ, Arno has left his mark on some of the globe’s foremost dancefloors, including Offenbach’s Robert Johnson (where he’s been a resident for the past decade), Tokyo’s Vent, Goa Club in Rome, fabric in London and Amnesia in Ibiza. Closer to home, he is also a regular at Berlin’s clubs such as Club der Visionäre and Hoppetosse.

  • Traumer

    Traumer

    Traumer

    Traumer

    Straight from the Paris underground comes Traumer, an artist who has an innate ability to weave subtle narratives and deeply nuanced rhythms into his mesmerising music. The mastermind behind Gettraum, a platform where he releases his experimentations with house on a minimal tip, Traumer delivers hypnotic performances and music that has the support of his peers and idols. Now beginning a new phase of his musical career, joining the Lola ED family and starting a second label, plus a residency at Rex Club and several other key projects, Traumer’s story is about to enter an exciting chapter…

    Though he was born and raised in Avignon, Traumer calls Paris home nowadays. He has been living and working in the French capital for several years now after deciding to move there to pursue his dream of becoming a full-time musician. In the years since he made that pivotal choice to dedicate his life to his craft, Traumer has clocked up some impressive achievements.

    His dexterity in the studio is evident in his back catalogue with straight up techno released with powerhouse labels like Cocoon and Desolat, with more recent cuts focused on a deeper, more considered house sound. Perfect for hypnotising dance floors, he has cultivated a mature sound that is subtle yet moves the body. Organic sounding percussion and pulsating basslines work in unison at the core of his productions, with deep grooves that lock you in tight and refuse to relent.

    This sound has caught the attention of promoters around the globe, leading to gigs from Amnesia in Ibiza to Rex Club in Paris, Button Factory (Dublin), Metro Dance Club (Alicante) and internationally renowned festivals such as Exit festival in Serbia, Igloofest (Canada), B.My.Lake (Hungary) and Astropolis Festival. He is the bossman at his own label; Gettraum, which has become universally respected in the short time it has been around. Launched in early 2016, Gettraum has allowed to Traumer to fully explore his penchant for killer basslines and ethnic influences. In his music you can hear tablas from India, strings and wind instruments from the Middle East and deep pan-African rhythms merged with the rich history of house and techno from Europe and America. It’s a combination of elements that is often subtle, though highly effective, and part of Traumer’s rich musical DNA.

    As well as touring the world, Traumer also holds down a residency on Rinse France, hosting a show that represents his versatility and dynamism. His eclectic tastes are presented for an hour each time, giving him a chance to share his love for music with fans new and old. A special mix compilation will soon be arriving, curated by Traumer himself together with Gettraum 004 and some hush hush white label bootlegs…

    Traumer will also be launching a new label, called ‘HUA’ (flower in Chinese). Inspired by a month spent in the Far East nation, it will acts as a platform for music of a more meditative persuasion with beautiful, complementary floral artwork. He is also curating his own resident parties at the legendary Rex Club in Paris. Called ‘Traumer Invites…’ it will involve a cast of talented friends and artists throughout 2017.

    Already a key figure in the French underground, Traumer continues to work tirelessly on his music, fueled by an unrelenting passion to express himself. With a wealth of natural talent and flair for production combined with his nonstop work and dedication to refining his craft, next chapter of Traumer’s story is already being written…

  • 韻シスト

    韻シスト

    韻シスト

    韻シスト

    ファンキー・グルーヴ・マスターと称される、生々しく独創的で極上のグルーヴィーなサウンドが高い評価を受け続ける、大阪をベースに活動するヒップホップ・バンド。数度のメンバー・チェンジを経て、2MC(BASI、サッコン)、Gtr. (TAKU)、 Bass (Shyoudog)、Drs.(TAROW-ONE)からなる鉄壁の現メンバーとなる。

    1998年結成当初から大阪を拠点として活動し、日本におけるヒップホップ・バンドのパイオニア的存在として、またミュージシャンズ・ミュージシャンとして高い評価を受け続けている。

    2001年3月、デビュー作となるミニ・アルバム「ONE DAY」(RD RECORDS)をリリース。

    以来、これまでに5枚のフル・アルバム、4枚のミニアルバム、4枚のシングルをリリース。
    TAKU、Shyoudog、TAROW-ONEからなる韻シストBANDとしても1枚のアルバムをリリースしている。

    その他、客演作も多数。2016年にはPUSHIMが主催するレーベル“Groovillage”へ合流。
    6月15日には通算6枚目、約2年8ヶ月振りとなるオリジナル・アルバム「CLASSIX」のリリース。
    偶数月には大阪、東京での主催イベント「NeighborFood」も開催中。評判が評判を呼び満員御礼で継続開催されるなど、大阪、東京を中心に各地で韻シスト・マニアが増殖中。

    2017年7月には、新たな韻シストサウンドを縦横無尽に展開した意欲作「Another Day」をリリース。

    2018年2月はPUSHIMとのコラボ・ミニアルバム「TO THE NEXT」をリリース。6月には結成20周年記念ライブ「韻シスト20th ANNIVERSARY~NeighborFood SPECIAL3DAYS~」を大成功させた。8月には無限の進化を宣言する8枚目のアルバム「IN-FINITY」をリリースする。