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2022年10/15(土)-16(日)に福井県大野市「麻那姫湖青少年旅行村」にて開催されるsea of green’22の出演アーティスト情報です。

  • Mouse on Mars

    Mouse on Mars

    Mouse on Mars

    Mouse on Mars

    1993年にヤン・ヴェルナーとアンディ・トーマにより結成され、IDM、ダブ、ブレイクビーツやアンビエントなど多岐にわたるジャンルをブレンドして成長し続けている。
    今までのオーガニックなアナログシンセサイザーと周波数変調を多用した音楽と、活動25周年を迎え生楽器の演奏者やクラブ界隈では特に有名なアプリ・サウンドクラウドのプログラマーを引き入れ制作活動を行う等、常にアップデートしている。
    今回は、パーカッショニスト・Dodo Nkishiをメンバーにトリオセットを披露する。

  • RED AXES

    RED AXES

    RED AXES

    RED AXES

    Red Axesはテルアビブ拠点のプロデューサー/DJのDori SadovnikとNiv Arziの2人からなるユニット。ニューウェーブ/ポストパンクバンドのRed Cottonのメンバーとして共演して以来、2人は長年共に活動している。

    アムステルダムを中心にヨーロッパで活動したのち、2人はテルアビブに戻り、アンダーグラウンド•サイケデリックパーティ “Break It!”を始め、テルアビブのシーンに新鮮なエナジーを持ち込んだ。 2009年に現在のハウス、ディスコ、テクノを中心とした新たなビジョンとコンセプトを確立して以来、i’m a Cliche、Correspondent、Hivern Discs、Permanent Vacation、Multi Cultiといったトップレーベルからオリジナルトラックやリミックスをリリースし続けており、Beatportでもベストセラーを獲得している。
    2014年のアルバム”Ballad Of The Ice”を発表して以来、電子楽器と生楽器であるギターの伝統を武器に、ニューディスコのシーンをけん引してきた二人。無限の可能性を持つ二人は今回もエキゾチックな音楽を披露してくれるだろう。

  • CLAP!CLAP!

    CLAP!CLAP!

    CLAP!CLAP!

    CLAP!CLAP!

    CLAP! CLAP! は、ディジ・ガレッシオやL/S/Dなど多数の名義で活躍するイタリア人プロデューサー、クリスティアーノ・クリッシがアフリカ大陸の民族音楽への探究とサンプリングに主眼を置いてスタートさせたプロジェクトである。
    様々な古いサンプリング・ソースを自在に融合して、それらを極めてパーカッシヴに鳴らすことによって実に個性的なサウンドを確立している。
    その音楽体験におけるキーワードは「フューチャー・ルーツ/フューチャー・リズム」。CLAP! CLAP! の使命は、トライバルな熱気と躍動感に満ちていながらも、伝統的サウンドの優美さと本質を決して失わないダンス・ミュージックを提示することである。2014年にリリースされ昨年CD化されたファースト・アルバム『TAYI BEBBA』は、ビートミュージック〜ベースミュージック・リスナーから辺境~民族音楽ファンやサイケ系インディーロック・ファンまで巻き込んで大ヒットを記録中、その勢いを更に加速させる日本独自企画アルバム『TALES FROM THE RAINSTICK』を2016年5月にリリースした。2022年には、イタチアのパーカッショニストDomenico Candelloriと正式ダッグを組みTOROZEBUとしてアルバムを完成させた。マイク・ディーンからババトゥンデ・オラトンジまで様々なインスピレーションを受けて、過去と未来のグローバリズムが邂逅したサウンド・クラッシュとして見事に昇華させている。CLAP! CLAP!名義の最新作に大きな期待を託しているここ最近である。

  • TESTSET

    TESTSET

    TESTSET

    TESTSET

    昨年のFUJI ROCK FESTIVAL‘21にMETAFIVEの特別編成として出演した砂原良徳とLEO今井が、サポートメンバーにGREAT3の白根賢一(Dr)と相対性理論の永井聖一(Gr)を迎え、グループ名を新たにTESTSETと冠してライブ活動を開始。

  • 韻シストspecial session CHOZEN LEE/チプルソ/RITTO

    韻シストspecial session CHOZEN LEE/チプルソ/RITTO

    韻シストspecial session CHOZEN LEE/チプルソ/RITTO

    韻シストspecial session CHOZEN LEE/チプルソ/RITTO

    生々しく独創的でグルーヴィーなサウンドと極上のライブパフォーマンスが圧倒的な評価を受け続ける、大阪をベースに活動するファンキーグルーヴマスターと称される唯一無二のヒップホップバンド。
    数度のメンバー・チェンジを経て、2 MC(BASI, サッコン)、Gtr. (TAKU)、Bass (Shyoudog)、Drs.(TAROW-ONE)からなる鉄壁の現メンバーとなる。

    1998年の結成当初から大阪を拠点として活動し、日本におけるヒップホップ・バンドのパイオニア的存在として、またミュージシャンズ・ミュージシャンとして高い評価を受け続けている。2001年3月、デビュー作となるミニ・アルバム「ONE DAY」(RD RECORDS) をリリース。以来、これまでに5枚のフル・アルバム、4枚のミニアルバム、4枚のシングルをリリース。Shyoudog、TAKU、TAROW-ONEからなる韻シストBANDとしても1枚のアルバムをリリースしている。その他、客演も多数。
    2016年にはPUSHIMが主催するレーベル“Groovillage”へ合流。6月15日には通算6枚目、約2年8ヶ月振りとなるオリジナル・アルバム「CLASSIX」のリリース。偶数月には大阪、東京での主催イベント「NeighborFood」も開催中。評判が評判を呼び満員御礼で継続開催されるなど、大阪、東京を中心に各地で韻シスト・マニアが確かな足取りで増殖中。
    2017年7月には、新たな韻シストサウンドを縦横無尽に展開した意欲作「Another Day」をリリース。
    2018年2月にはPUSHIMとのコラボ・ミニアルバム「TO THE NEXT」をリリース。6月にはバンド結成20周年を記念し、地元なんばHatchでの3daysスペシャルイベントを豪華ゲストを迎え大成功させた。そして、同年8月には20周年記念アルバム「IN-FINITY」を、2019年2月には初のライブ作品「NEW ALBUM IN-FINITY RELEASE TOUR 2018 at UMEDA CLUB QUATTRO」(DVD+CD)を立て続けにリリース。
    2019年4月には、超満員の大阪城野外音楽堂で初の主催野外フェス“OSAKA GOOD VIBES”を開催。また、8月には早くもミニアルバム「SHINE」をリリースする

  • The Organism

    The Organism

    The Organism

    The Organism

    ウクライナのパフォーマーThe Organismはマルチジャンルで、常に予測不可能なプロデューサーであり、彼のサウンドは催眠的な低音の振動、刺激的なシャーマン・ボーカル、神秘的な民族的サウンドを組み合わせた独自のスタイルが特徴である。

    その後、退屈なメインストリーム・サウンドから離れることを決意し、サウンドの実験を始め、若いミュージシャン、シンガー、サウンドエンジニアを彼の作品に惹きつけ、The Organismを具現化した。

  • MOSCOMAN

    MOSCOMAN

    MOSCOMAN

    MOSCOMAN

    彼はインディーとロックのバックグラウンドを持ち、ハウス、アシッド、テクノ、ダークディスコ、シンセをよりオルタナティブな角度からプレイする。
    マイアミのSpace、Panorama Bar、グラスー、Pachaなど、様々な場所でのレギュラー出演をし、まさに現代の音楽シーンを
    代表するクラブでプレイを重ねている。
    2022年には、イギリスの代表的なインディーレーベルであるMoshi Moshi/PRAHから新しいリリースが予定されており、また自身のDisco Halalレーベルでは
    Simple Symmetry、Red Axes、Trikk、Auntie Floといったアーティスト達が、自由に自己表現できる遊び場を提供している。

  • The Ghost

    The Ghost

    The Ghost

    The Ghost

    2015年、ベルリン。街のあちこちに謎の白いバンが停まっているとの報告を受けた地元当局。ハウスミュージックが流れが聞こえる中、行列ができる。その名も「The Ghost」、6年の歳月を経て、かつては秘密の移動式レコードショップだったこの店は、独自の小さな世界となった。

  • SUSHIBOYS

    SUSHIBOYS

    SUSHIBOYS

    SUSHIBOYS

    SUSHIBOYS

    埼玉県越生町に突如現れた国民の最後の希望。
    映画マトリックスの世界観に衝撃を受け、2016年にグループ結成。
    自身たちが作成した楽曲は国民に真実を気付かせてしまうため、再生回数が伸びないよう政府によって厳重に管理されている。
    メンバーはFARMHOUSE、サンテナ、DJ兼カメラマン兼マネージャー兼運転手兼スーパーバイザーのneo yosikawaで構成される。
    アヒルの形をしたゴムボートのようなものを客席に投げるLIVEに定評がある。


    [ DRUG ]

    [ LOUD ]

  • Eden Burns

    Eden Burns

    Eden Burns

    Eden Burns

    Eden Burnsはニュージーランド出身のDJであり、10代のころからダンスミュージックに触れてきた。
    彼は、中古レコードと1980年代後半から1990年のNYのリアルを描写した映画”Patis is burning”に
    多大な影響を受け、彼の作品はディープ・ライトなファンを問わず支持されている。
    Sensible Seelen、Optimo Music 、Beats In Space等でリリースを重ね、Solomun等のビッグアーティストからのサポートも得て
    制作活動をすると共に、DJについても興味深い才能を発揮している。
    豊かで、予想できない彼のDJはまるで車でのドライブ中に角を曲がった後現れる大きな海のようである。

  • Fluida

    Fluida

    Fluida

    Fluida

    Fluidaの音楽は、アコースティックとエレクトロニックサウンドの豊かなパレットを組み合わせ、ヘッドフォンでのひとときと左側のクラブトラックとの間を行き来する。

    Fluidaのユニークなライブ/DJセットには、彼らの曲の多くに使われているスティールパンの「ハングドラム」が組み込まれており、このアコースティック楽器がDJブースで演奏されると、独特のエネルギーが生まれ、観客とすぐに打ち解けることができる。
    二人はBloopやLondonのラジオ番組で定期的にその多彩なテイストを披露し、ロンドンでのラジオ番組やイビサ・ソニカでのショーなどを通じて、定期的にそのテイストを共有している。
    そして2022年夏にAnjunadeepからPhoenix EPがリリースされる予定である。

  • maco marets

    maco marets

    maco marets

    maco marets

    1995年福岡生まれ、現在は東京を中心に活動するラッパー/MC。2016年に東里起(Small Circle of Friends / Studio75)のトラックメイク&プロデュースによるアルバム『Orang.Pendek』で「Rallye Label」よりデビュー。

    その後セルフレーベル「Woodlands Circle」を立ち上げ、『KINŌ』(’18)『Circles』(’19)『Waterslide III』(’20)『WSIV: Lost in November』(’21)、そして最新作の『When you swing the virtual ax』(’22)とコンスタントにアルバムリリースを続けている。近年はEテレ『Zの選択』番組テーマソングや、藤原さくら、さとうもか、Maika Loubte、Shin Sakiura、LITE、maeshima soshi、Mimeなどさまざまなアーティストとのコラボレーションワークでも注目を集める。

    また詩文などの執筆業も積極的に行なっており、自身の公式Webサイトにて『All-New Sandwiches』(週2回更新)、「Qetic」にて『葉書のえらびかた』(w/河澄大吉)、「HIDDEN CHAMPION Magazine」にて『DAYOFF』(w/ragelow)をそれぞれ連載中。Podcast番組『Woodlands Circle On-doku Club』では朗読を担当している。

  • SUNGA

    SUNGA

    SUNGA

    SUNGA

    都内を中心に全国さまざまなクラブでプレイ。野外パーティでのDJプレイでも絶大な支持を得ている。

    自身にしかできないジャンルレスなグルーヴで、フロアを熱狂の渦へと誘う稀有なDJ。

    2012,2015年に主宰するレーベルCOREHEADから、2枚の12inch Vinylを発表。

    2017年よりCOREHEADのハウス、ディスコラインとなる”EEZEE”シリーズを開始。数々の楽曲を生み出し、SUMMER SONIC 2013のCM曲や、Evisen Skateboardsのツアービデオへの楽曲提供などで高い評価を得ている。

    2021年にSound Of VastよりリリースされたDJ SODEYAMAの別名義、THE PEOPLE IN FOGのアルバム”1977″に1曲参加。

    またHOLE AND HOLLANDより12inch Vinylをリリース予定。

    所属:BLACK SHEEP / BEACHWHISTLE

     

    https://eeezeee.bandcamp.com

     

    https://blacksheeptokyo.com/

  • yonawo

    yonawo

    yonawo

    yonawo

    荒谷翔大(Vo)、田中慧(Ba)、斉藤雄哉(Gt)、野元喬文(Dr)にて福岡で結成。寝る前に聞きたい”ベッドタイムサウンド”が特徴の新世代バンド。
    2019年11月にAtlantic Japanよりメジャーデビュー。
    2020年4月に初の全国流通盤となるミニアルバム「LOBSTER」をリリース。11月には1stフルアルバム「明日は当然来ないでしょ」をリリース、全国5都市で開催された初のワンマンツアーは全公演SOLD OUT。
    2021年8月には冨田恵一(冨田ラボ)、亀田誠治によるプロデュース曲を収録した2ndフルアルバム「遙かいま」をリリース。直後に「FUJI ROCK FESTIVAL ‘21」へ出演。12月にはUSEN STUDIO COASTで開催されたワンマンライブもSOLD OUT。
    メガネブランド「Zoff」のモデルにも抜擢されるなど多方面で活躍。
    2022年3月18日(金)“ベッドタイムサウンド”をコンセプトに、夜に寄り添う4曲を収録したEP「Prescribing The…」をリリースし、6月17日(金)にデジタルシングル「After Party」、7月8日(金)にはテレビ東京ほか ドラマ25「晩酌の流儀」オープニングテーマ曲「yugi」を立て続けにリリース。「SUMMER SONIC 2022」をはじめ、全国各地のフェスにも多数出演。

    https://yonawo.com

    https://www.youtube.com/c/yonawo

    https://www.instagram.com/yonawo.jp

    https://www.facebook.com/yonawo.official/

    https://www.tiktok.com/@yonawo.jp

     

  • 梅田サイファー

    梅田サイファー

    梅田サイファー

    梅田サイファー

    梅田サイファーは大阪梅田駅で行われていたサイファー、および、その参加者から派生したヒップホップグループ。

    2007年5月、ラッパーのふぁんくが、「もっとラップがしたい」という思いから、毎週土曜日の夜に、梅田駅の阪神百貨店と阪急百貨店を繋ぐ歩道橋で、友人たちと開始したサイファーが発祥。mixiやモバゲーなどのSNSを通じて、次第に参加者が増加し、R-指定をはじめ、多くのメンバーがMCバトルの大会で優勝や好成績を残したことにより、注目されるようになったが、当初は、不良でもなく、ストリートやクラブ文化とも馴染みのない梅田サイファーは、「ヒップホップじゃない集団の代名詞」として、大阪のシーンから忌み嫌われる存在であったという。
    現在は、歩道橋でのサイファーは基本的に開催されていないが、主要メンバーはヒップホップグループ「梅田サイファー」として、音源発表やライブ活動を精力的に行っている。ただし、そのスタンスはあくまでもサイファーであるため、一般的なグループやクルーのような固定メンバーや上下関係はない。

    → 梅田サイファー mp4

  • 犬式INUSHIKI

    犬式INUSHIKI

    犬式INUSHIKI

    犬式INUSHIKI

    2017年、9年の停止期間を経て活動再開。メンバー各々の他プロジェクトと並行して、ライブ活動を継続してきた犬式が2022年、13年ぶりとなるアルバムをドロップする。災禍多き時代に音楽業界を巡る風向きは厳しさを増すが、逆に「音楽人」としての生き方は問われ磨かれていく。そして「人」としての生き方に回帰する。音楽のあり方も裾野を広げる。世紀末すらとっくにオーバーランしたこの時代に犬式が何をもたらすだろうか。Revolution(革命)からEvolution(進化)への旅が始まる。

  • 奇妙礼太郎

    奇妙礼太郎

    奇妙礼太郎

    奇妙礼太郎

    大阪府出身。2008年より奇妙礼太郎トラベルスイング楽団として活動。バンド解散後、TENSAI BAND II(ex.天才バンド)・アニメーションズ等のバンドを経てソロアーティストとして活動。
    ボーカリストとして、多数のCM歌唱も担当し話題となる。
    2017年メジャーデビュー。同年1stアルバム「YOU ARE SEXY」、翌2018年2ndアルバム「More Music」をリリース。
    2021年にミニアルバム「ハミングバード」、ソロとして初となる弾き語りカヴァーアルバム「song book #1」をビクターエンタテインメントよりリリース。
    2022年4月13日(水)約4年ぶりのフルアルバム「たまらない予感」をリリースする。

    → Official web site

  • 牛木 匡憲

    牛木 匡憲

    牛木 匡憲

    牛木 匡憲

    アーティスト、キャラクターデザイナー。武蔵野美術大学卒業。これまで、でんぱ組.inc、YUKI、Little Glee Monster 、Lucky Kilimanjaroのジャケットに作品が起用されるなど音楽と親和性が高い作品で国内外で活躍中。2019年のRed Bull Music Festivalのポスターグラフィックも担当。

     

     

  • とけた電球

    とけた電球

    とけた電球

    とけた電球

    神奈川県出身。
    2012年5月、高校のマンドリンクラブで出会ったメンバーで結成する。
    心に響く歌詞とメロディ、即興的で中毒性の高いライブ演出が注目を浴びている。
    2018年11月29日リリースの1stEP「STAY REMEMBER」の収録曲「覚えてないや」が話題に。
    2022年7月22日より東名阪のツアー「ALL LIGHT TOUR 2022」を控え、着実にその知名度を広げている。

  • MAMAZU

    MAMAZU

    MAMAZU

    MAMAZU

    HOLE AND HOLLAND所属。90年代中期頃からDJとして活動を始める。
    Dj Barから野外まで独自の視点で形成される有機的なプレイを続け今を踊らせる。
    これまでにFuji Rock FestivalやBoiler Room、香港のCassio、ロンドンのNTS Radioなどに出演。
    ドイツでのツアーも成功させた。またプロデューサーとして様々な国の気鋭レーベルから楽曲やRemixを発表し、Nicola CruzによるRemixもリリース。
    それらの楽曲は高い評価を得てAndrew WeatherallをはじめAcid ArabやEYE, Jane Fitz, Dengue Dengue Dengue,
    Martha Van Straatenなど多くのDJにプレイされている。
    さらにadidas  OriginalsやADAM ET ROPE’, BEAMS, EVISEN, HUF, SON OF THE CHEESEなどにも楽曲やMIXを提供。
    2021年には世界の伝統音楽を当世流に表現した新レーベル”SABI”を始動した。

    https://blacksheeptokyo.com/
    https://www.instagram.com/mamazu/
    https://sabirecords.bandcamp.com/
    https://www.facebook.com/Mamazusun

  • Klang Ruler

    Klang Ruler

    Klang Ruler

    Klang Ruler

    AAAMYYY、Ace Hashimoto(ex. Odd Future)、足立佳奈など新進気鋭のアーティストをフィ
    ーチャリングしたリリース、88risingから全米デビューしたATARASHII GAKKO!の1stシングル
    「NAINAINAI」、山本彩等数々のアーティストプロデュースも手掛ける、Z世代No.1のプロデ
    ューサー/トラックメイカーyonkey(Vo)を中心にSimiSho(Dr)、かとたくみ(Bs)らと結
    成。
    ライブをメインに活動を続け、2019年よりYouTubeにて『MIDNIGHT SESSION』をスター
    ト。同世代アーティストと共に名曲をカバーするこの動画シリーズは、過去の名曲をカッティ
    ングエッジなサウンドでアレンジする動画が評判となり、ヒットコンテンツとなっている。
    2020年には初シングル「iCON」、空音をフィーチャーした「Be Fin(feat. 空音)」など計4曲
    のオリジナル楽曲を次々とリリース。同年12月には、渋谷WWWで自主企画ライブ『Magnet
    +』を開催。Klang RulerがZ世代のシーンを牽引する存在となりつつあることを強く印象付け
    るライブとなった。
    2021年の夏、『MIDNIGHT SESSION』でも共演したアーティスト/ファッションデザイナー
    のやすだちひろ(Vo)と、サポートギターとしてバンドに参加していたGyoshi(Gt)が正式加
    入。
    11月、Rin音をフィーチャリングに迎えた「ビビビバビビ」でメジャーデビュー。

  • Ground

    Ground

    Ground

    Ground

    2003年よりDJ活動を開始。
    様々な土地で出会った音楽を彼独自の視点で吸収しダンスフロアにアウトプットしている。
    アメリカ、カナダ、チリ、ブラジル、ドイツ、エクアドル、クロアチア 、イスラエル、スイスなど世界21カ国を超える様々なフェスティバルやイベントに出演。
    (カナダ Shambahara Music Fes/チリ Nomade festival/ブラジル Voodoohop festival/ドイツ Melt Fes/アメリカ Priceless Fes/クロアチア Goulash Disco Fes/スイス NIFFT Fes)
    またレーベル「Chill Mountain Rec」を主催し、海外、国内、交流あるProducerの楽曲リリースにも力を入れている。
    自身のAlbum やEP、Remix Works , 様々なArtistとのコラボレーション作品、コンピレーションへの楽曲提供、海外&国内レーベルから多種多様なスタイルの楽曲をリリース。

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